今日はバレンタイン💕
今から間に合う簡単レシピ&体にうれしいつぼをご紹介します✨
少ない材料で、計りなしで作れる、簡単レシピのご紹介✨
・板チョコ1枚(50g)
・砂糖大さじ2杯
※今回は甘いミルクチョコを使ったので、砂糖は大さじ2弱にしました
・バター4メモリ(40g)
※バターを包む銀紙には10gずつを目安に線が入っています
・全卵1個
・ココットにぬるバター少し(オイルでもok)
用意するもの
・ココットふたつ
・大小ボールひとつずつ
・溶き卵用のボール
・泡だて器
・ヘラ(あれば)
作り方
オーブンを190℃に予熱しておきます。
ココットの内側に、バターを薄く塗っておきます(くっつき予防)
板チョコを細切りにします。
板チョコ、砂糖、バターをボールに入れて、湯煎して溶かしながら泡だて器で混ぜます。
良く混ざったら、湯煎からはずして、白身も滑らかになるまで溶いた卵を、
3回くらいにわけてチョコレートのボールへ入れます。
滑らかになるまで混ぜたら、ココットへ入れて(あればヘラを使います)、オーブンへ。
焼き時間は20分ほど。
10分たったらホイルをかぶせると、焦げ予防になります。
焼きたてはふっくら膨らんでいます。
半日ほど(時間がある時は丸1日)冷蔵庫で寝かせてから食べると、より美味しくなります💕
甘いものを食べる機会が増える時期は、糖質の代謝を高めるセルフお灸がおすすめです✨
上太白(かみたいはく)
つぼの場所
母趾の付け根から、手のひとさし指の爪ひとつ分下あたりでくぼんだところ。
(太白穴と公孫穴の間)
陰陵泉(いんりょうせん)
つぼの場所
膝下の内側で、骨の内側を膝の方向へさすっていって、大きな骨にぶつかるところ。
上太白と陰陵泉は、甘いものをよく食べる方に使うつぼです。
背中のつぼ(脊中穴あたりの反応点)と合わせて治療すると、血糖値の調整にとても効果があります。
セルフケアはお灸がおすすめ。
私も食べ過ぎたときは、自分でお灸をしています✨
糖代謝UPはお肌のたるみ予防にも重要です🔥
Point!せんねん灸の場合、脛の内側は水膨れができやすいので、
熱い時は我慢せずにすぐはずされてください。
バレンタインは今日で終わりですが、
サロンでは2月中頃まで、神楽坂のお菓子をご用意してお待ちしております💕
(種類は少なくなってしまいましたm(__)m)
神楽坂には見た目もキュートなチョコレートがたくさん✨
お土産にもおすすめです🎁
最後までお読みくださりありがとうございます。
今日も素敵な一日になりますように☘